【栞の星読み部屋】感想をいただきました vol.10

こんにちは~!栞です。

【栞の星読み部屋】をご利用下さったお客様から

感想をいただきましたのでご紹介しますね。

スポンサーリンク

【栞の星読み部屋】感想をいただきました vol.10

今回はリピーターのお客様でした。

お子様のホロスコープを中心に鑑定させていただき

お母様との相性も見ながら

「お子様の伸ばしてあげるとよさそうな分野」や

「子育てのなかで気をつけた方がいいかも…」と思われることを

書かせていただきました。

あれから、何度も栞さんからのご返信や鑑定図を読み返していて

星詠みの奥深さを感じています。

何度も同じセリフになってしまいますが、

ここまでホロスコープに現れるなんてスゴイの一言です。

・・・ますます星詠みに興味を惹かれているので

よかったら前回少しお尋ねしていた私の息子の鑑定をお願いできないかと思い

ご連絡させていただきました。

…………………………………………………

昨日は、待ちに待った息子の鑑定結果を送ってくださって

ありがとうございました!!!

最初にかかれていたようにホロスコープ通りにいくことを目指さずに

それ以外のことも自由にさせてあげることを念頭に置きつつも・・・

子供の取り扱い説明書を手に入れたみたいな気がして

印刷してマーカー引きまくりで読みました!

確かに息子はなんにでも幅広く興味を持っていて、割と活動的です。

電車なら電車だけを深く突き詰めてほしいとか

もうちょっと落ち着いてほしいとか思っていましたが

もうそれは止めます笑。

また私の愛を感じているだろうとの文を見てホッとしました。

(中略)

栞さんが書いていらした

「世界はこんなにも面白い発見がたくさんあり、楽しい場所なのだ」

という言葉が心に沁みました。

本当に、子供にそう感じてもらえるような関わりを心がけていきたいです!!

今後友達も普通にできそうなところや、たくましさも少しは増えてくるという点を知って

安心しました。これからが楽しみです^^

全体的に学校や家庭で息苦しさを味合わせないような工夫をしたり

子供の自由を尊重していこうと思いました。

今までは自分のことや子供のこと、わかるようでわからないことばかりでした。

でも栞さんの星詠みのお蔭で輪郭が掴めた感じがします。

自分の心が喜ぶことを心の奥底ではぼんやりと知っていたけどしてあげられなかったので、

今後は自分の魂の喜ぶことをたくさん経験していきたいと思います。

子供についても同じように、子供の興味がおもむくままにいろんなことを経験できるような環境をつくっていきたいです。

ホロスコープ自体についての質問があるのですが

栞さんが以前書いていらした

「人生の様々な節目にホロスコープをみていくことを続けていかれると…」

という文の意味は

節目(その時点、現在)とホロスコープを重ねるとその時点での自分の状態が見える?

という意味なんでしょうか。

だとしたら、西洋占星術は人生の羅針盤みたいですね!

興味深すぎてドキドキします(*^^*)

今回子供の鑑定をお願いして、全体像をうかがい知ることができて

本当によかったです。

ありがとうございました!!!!(*^^*)

本当に子育てって難しいですよね。

親子とはいえ

別個の人間であり

性格も違えば

考え方や嗜好も

それぞれが違うんだ

ということは

普段から意識していないと

ついつい忘れてしまいがちになりますよね。

自分の考えを押しつけるような

叱り方をしてしまったり。

ホロスコープを見れば、

お母様がお子様にとって

どんなお母様かな?

というのは

ある程度わかります。

またお子様のホロスコープを見れば

お子様にとって

お母様の存在はどんなものなのか

ということも

ある程度わかります。

そしてもちろん、お子様がどんなお子様か、ということも。

(ただしまだ自我のハッキリしない年齢ではホロスコープの特徴が表れにくいです)

これらの情報を整理して

「お母様はお子様に対してこんな対応をしているのではないかな?」

「お子様はお母様のそのようなところを、今後こんな風にとらえてしまう場合もありそうかな」

などなど

見えてくるわけです。

もちろん栞は子育ての専門家ではないですし

子育ての困り事の具体的な対処法は

保育士さんや専門家の方がよっぽどわかってらっしゃると思うので、

栞がお伝えできることは

もっと精神的なこと、

心のクセみたいなものを

お伝えすることができます。

ホロスコープを使うと

それぞれの心のクセだけでなく

お母様とお子様が

一緒にいることで生じてくる

雰囲気、とか

他の人にはやらないのに、

お子様に対してはなぜかこのように接してしまう…などなど

お母様とお子様の

お二人にしかわからない関係性

というものも

読み解くことができます。

もしお母様が

「お子様にとってあまり良くはなさそうだな」

と思える対応を

無意識にとってしまっていても

すぐに改善はできなくても

意識があるだけで

その後の対応は変わってくると思います。

そんな風に

気がついたら少しずつ意識する。

保育士さんのアドバイスと同じように

でも保育士さんとは

別の視点からのアドバイスとして

ご活用いただければうれしいなと思います。

栞の星読み部屋

でお待ちしています。

この記事を読んだ人はこんな記事もおすすめです

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする