フラワーエッセンスって何でできているの?どうやって使うの?

フラワーエッセンスは、心を癒してくれる素敵な液体です。

私は、フラワーエッセンスを使うことによって、

辛くふさぎこんでいた毎日が変わりました。

でも、フラワーエッセンスって、一体何でできているのか、

どうやって使うのか、

こちらでは、フラワーエッセンスの成分や、使い方について

ご紹介していきますね。

●フラワーエッセンスって何でできているの?

フラワーエッセンスは、水と、保存料でできています。

(スプレータイプはアロマオイルが入っているものもあります)

保存料には、ブランデー、グリセリン、お酢といったものが使われています。

そして、一番大事な、波動を有するマザーエッセンスが入っています。

マザーエッセンスは、湧き水をクリスタルボウルに入れ、花に感謝をし、

許可をとってから、摘んだ花を水の中に浸します。

そうして、晴天の日の午前中の太陽の光に当てて、

水に花のエネルギーを転写します。

そうしてできた液体に、保存料のブランデーを入れて作られています。

(これは一番ポピュラーな太陽法という作り方になります。エッセンスプロデューサーによって作り方は異なります。)

つまり、物質的には水と保存料、なんですね。

また、塩が入っているものもあります。

国内で流通しているものは、保存料がブランデーのものは塩が入っていると思います。

というのも、フラワーエッセンスの多くは海外で作られていますが、

(日本で作られているものもありますよ^^)

日本に輸入する時に、そのままだと「お酒」の扱いになってしまうんだそうです。

それだと、販売するのにお酒の販売の免許が必要になってしまう。

そこで、日本に向けて、塩を入れてお酒として扱われないように

作ってくださっているそうなんです。

(でも、あえて塩をいれているエッセンスというのもあるんです。

なので、それに関しては、個人輸入で買ったとしてもしょっぱいです。)

というわけで、フラワーエッセンスの成分としては…

水、保存料、マザーエッセンス(これも水と保存料でできている)、

塩(これはブランデー等お酒が保存料で、輸入販売元が輸入したもの)、

スプレータイプだとアロマオイルも。

ということになります。

とてもシンプルなんです。

これで心を癒してくれるなんて、本当に不思議ですよね^^

●フラワーエッセンスの使い方について

フラワーエッセンスは基本的には飲用して使います。

1日数回・数滴(各フラワーエッセンスの推奨内容を参考にしてみて下さい)を

舌下に滴下し、しばらくそのままでいます。

また朝起きてすぐと、夜寝る前に飲むと、効果が表れやすいとも言われています。

他には、スプレータイプのものもあります。

こちらは、飲用可のものと不可のものがありますので注意してくださいね。

飲用可であれば、口内にスプレーして使えますし、体の周囲に吹きかけて使っても大丈夫です。

また、スペースクリアリングのエッセンススプレーというのもありますので、

そちらは、空間にスプレーして使います。

フラワーエッセンスをいろんな使い方をするのであれば、

ドロッパータイプがおすすめです。

↓こういうのです。

トリートメントボトルやスプレーを作ることもできますし、

お風呂に入れたり、

化粧品に混ぜてみたり。

また、耳の後ろや手首、チャクラのある場所につけたりしても。

↓チャクラとはこんな場所です。

私個人の自己流の使い方ですが、

グリセリン(食用です)を保存料にしてトリートメントボトルを作り、

髪につけたり、ハンドクリーム代わりにしたりしています。

赤ちゃんがいると、ハンドクリームは香りが気になりますし、

料理の最中にだって気兼ねなく使えちゃいます^^

ご自分の感じるままに、新しい使い方を探してみるのも面白そうですね。

●まとめ

フラワーエッセンスは、

水、保存料、マザーエッセンス、塩(一部)、アロマオイル(一部)

でできている。

フラワーエッセンスの使い方は

飲用、スプレー、お風呂に入れる、化粧品等に入れる、

体の各部分につける。

ご参考になさってくださいね。

毎日頑張っている子育てママさんのお役に立ちますように。

今日も力を抜いて、子育て楽しみましょうね^^

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